野鳥情報伝言板(北海道野鳥愛護会) 

投稿の手引き

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[104] アオサギのお話はいかがですか Name:富川 徹 MAIL Date:2017/10/10(火) 17:50 [ 返信 ]
富川です。
今年春に「蒼鷺」という写真集のでたことは皆さんご存じのことと思います。この10月の野鳥お勉強会では著者の内海千樫さんをお招きし素晴らしい写真と語らいの場を開催します。しかし、残念ながらこの日は当会の十勝宿泊探鳥会と重なってしまいましたが、もし、ご都合のつく方々がおられましたら是非お越しいただければ幸いです。
お待ちいたします。

第364回 野鳥お勉強会
[日時]10月21日(土曜日)18:00〜20:30    
[開催場所]札幌市中央区大通西5丁目昭和ビル地下街
[集合場所]鳥次郎 17:50 011-241-9777 
[内容]テーマ :「アオサギの話」
講師:内海 千樫 氏(写真家/幌加内ビオトープ研究会)
概要:アオサギは天然記念物でもなければ絶滅危惧種でもありません。いわゆる普通種と呼ばれる鳥で、これまで殆ど主役になったことはありませんでした。裏を返せば適応力があり人間と絶妙な距離感を保っているとも言えます。その魅力の一端を紹介できればとおもいます。

[定員]20名程度(※予定人数を越えた場合はお断りする場合があります)      
[参加費] 3,500円(飲食代)
[申し込み方法] Eメールもしくは電話(携帯)
[申し込み先] Eメール: tomikawa@toriben.org
電話番号(携帯):090-4874-1705(野鳥お勉強会代表 富川) 
[申し込み期間] 締切は開催当日の2日前まで 
[問い合わせ]  申し込み先と同じ tomikawa@toriben.orghttp://www.toriben.org/
[主催] 野鳥お勉強会 




[105] RE:アオサギのお話はいかがですか Name:島崎康広 Date:2017/10/10(火) 20:24
この日はマガン・ヒシクイの羽数調査の他に、午後からは一般人も参加出来て救護施設の見学も出来る野生動物救護研究会大会がウトナイ湖野生鳥獣保護センターであるんですね。ちょっと16日(月)まで、どうしようか?悩んでます。先日お話ししたとおり、苫小牧支部の支部報の名前は「あおさぎ」でアオサギの保護活動がきっかけじゃないかと思いますので(^_^;)


  


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